僕の場合は、芯の残った米を作る→不味いのを我慢して食う→あれなんか美味しいかも!という米がごくたまに炊ける→ストレスからの解放きもちいい、という感じでハマりました。むしろ不味いという味こそ大切で、普段は不味いからこそ美味しく炊ける…
そういえば最近、「インターネット回線の拡張工事をしたので点検させてください」という人が来て、は?拡張?NTTか?と思ったら全く知らない会社の名札つけてて、会社名を改めて聞いたら「親会社はソニーです」とか意味不明なこと言う詐欺が来てたのでみんなも気をつけてね。
「権利者のやっちゃダメだよ」という意思を無視した上で、全世界に公開してくれるのはわかりやすくていいですね。でも、その行動が業界や社会的にどう見られるかは勉強した方がいいと思いますよ!
絵ってぱっと見で「上手さ」は絵を描いてない人にも伝わるんだけど「違和感のなさ・自然さ」は全然伝わらなくて、実は本当の力は「違和感のなさ・自然さ」に出てくるっていうのが難しいですね。意識に引っかからず、おかしいぞ?って感じさせず、ごく自然に見えるってことが1番難しくて凄いのですよ。
どっちかというとAIによる絵の低価格化より、クリエイターの「交渉」に対する苦手意識の方が心配なんだよなぁ。例えば光熱費が爆上がりしてるけど、みんなその分、原稿料あげてほしいって交渉してます?実績が弱くても怖がらずに交渉をやってみるって姿勢大事ですよ。