も゛う゛ち゛わ゛げござい゛ま゛ぜん゛!!!!!
先日、文鳥のくーすけが安らかに眠りました。くーすけは僕にとって大事な家族で、可愛い相棒で、絵描きとしての分身でした。以前から見ていただいた皆さん、本当にありがとうございました。
最近の生成AIのやってみました→批判多いのでやめましたの流れ見てると、クライアントワークでのここ数年の権利関係の厳しさを知らない人多すぎてびっくりするんですよね。参考にした資料の提出まで求められたりするくらい厳しくなってるのに、明らかなグレーが大っぴらに通ると思ってるのがすごい。
お金を払えば広告を見なくてよいシステムってお金を出せる余裕のある人に広告を見てもらえないでええんか?と思っちゃうのよね
1人1人が声をあげて行動すれば、このように物事は動かすことができます。しっかりと自分の気持ちを言葉にしましょう。 pixiv さんはすでに信用がないので、この内容だけではなんとも言えません。今後は行動で示してほしいです。
余談ですがpixivの作品を非公開にする操作、一括でコントロールする機能がないようで大変めんどくさかったです。あれじゃ状況が改善してもめんどくさすぎて戻さない人がほとんどだと思いますね。
現状だと生成物の著作権がどうなるかも曖昧で、どんなデータセットからできてるかも不明、おまけに炎上リスクを抱えてる役満状態なので公式の仕事に使えるわけがないんだよなぁ。外注が黙って使ってたら即契約切られますよ。…
コンテンツ制作に関わったことがない人って、なんかデジタル技術使うと作業が自動化されるみたいなイメージ持ってる人が多いんですけど、ゲームにしてもアニメにしても、クオリティの高い作品は凄まじく手作業で作られてるんですよ。ほぼ全部手動で、人の暖かみにあふれてる仕事すぎる。
画像生成AIについては、バイデンさんの声明から察するに、もう法規制は確定っぽいのは間違いないので、いずれ各種トラブルも鎮静化すると思います。しかし今回の騒動で色々なところにできた溝は埋まることはないでしょう。信頼の毀損が大きすぎた
“AIアートが「法的な著作権問題の可能性」を理由に、多くの大手ゲーム開発スタジオで禁止されるようになりました。 多くの古いクライアントが、最近、契約を改正してAIアートの使用を終了しています。” まぁそりゃそう。納品物のリーガル…